警固神社のご紹介
商都福岡の中心、天神。
公園と連なる緑の中に樹齢300年余りの大楠に守られ御鎮座400年余の佇まいがあります。
慶長六年(1601年)、藩祖黒田長政公が福岡城築城のため、一時小烏神社に合祀。
慶長十三年(1608年)神殿が御造営され、現在地に御遷座となりました。
大正五年(1916年)県社(旧制度で昭和21年廃止)に列せられ、現在は宗教法人警固神社といいます。
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